少年野球|野球を始めたばかりの少年たちのためのグラブ

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まずはキャッチボールから!

子供の頃は、キャッチボールをしてもなかなか上手にグラブでボールをキャッチできません。

少しずつ上手にキャッチできるようになってきた頃になって初めて、「野球が楽しい!」と思えるようになる。そして楽しいと思えた時から、また野球がどんどん好きになる。好きになればなるほど、野球が上手になる。
つまり、「好き」と「上達する」ことって、比例しているんです。

でもこの二つがうまく比例するには、「最初の一歩」がとても大事です。それは、1日でも早く、上手にキャッチボールができるようになること!

そこでボールパークドットコムは、これから野球を好きになってもらいたい子供たちのために、軽さとつかみやすさを重視した設計にこだわり、さらに自社オリジナルの「Bトジ」(※参照)の採用によって、ワイドポケット設計でボールを補給しやすくなる「オリジナル少年用グラブ」を製作いたしました。

※「Bトジ」
グラブの芯の土手と言われる部分の形を崩れにくくし、また親指が動かしやすくするために設計されたオリジナルのレース(紐)の通し方。

ボールパークドットコムの少年用グラブ

子供が成長するのを見越して、多くの方が大き目のグラブを購入されます。

小さい身体に大きいグラブをはめると、重たく、ぶかぶかで、捕球の際にきちんと構えることができず、上手にキャッチできません。また握力も弱いので、手の大きさにあっていないグラブではボールをつかむことも難しいでしょう。
「グラブは大きい方が捕りやすい」というのは間違い。子供の体格にあった大きさ、軽さ、柔らかさを備えたグラブが、きちんと捕球できるようになる1つの大きなポイントとなります。

写真は小学校3年生男子・身長132cm・体重28kg

ボールパークドットコムの少年用グラブは、学童軟式及びソフトボール兼用のため、通常のヒンジを1本増やすことで横に広くなるワイドポケット設計です。

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捕球面が広く、またポケット(ボールの入るところ)が深めなので、つかんだ時に落ちにくいように作られています。

サイズは、SサイズMサイズの2種類です。

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ボールパークドットコムでは、小さめのグラブを推奨しております。手の感覚に近い小さめのグラブは操作性も良く、捕球した後の送球もスムーズに行えるので、子供の頃から小さめのグラブに慣れることでグラブさばきが上手になります。

自分の子供の手のサイズに合うグラブはどっち?
そこで基準にしてほしいのが、「ジュニアグラブサイズの目安」です。

少年の平均身長に比例したグラブサイズの目安表↓

いかがでしたか?

自分の手にしっくりくるグラブを選んだら、すぐにキャッチボールがしたくなります!

そして自分の手に合うグラブだったら、きっとすぐにボールがキャッチできるようになるはずです!

⇒この商品の詳しい情報はコチラから!


(END) Thanks for reading!

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